2018年11月 5日 (月)

CQ WW WPX Contest 2018 CW の結果

今年のWPX CWコンテストの結果が出ていました。
とりあえずエリアトップ。
SSBはログを出し忘れました。
Jh9cen_cqwpx_2018_cw_certificate
ついでにもう一つも。
Jh9cen_cqwpx_2018_cw_certificate_2
次回はマルチバンドにしてみようかな。

2018年9月 8日 (土)

国際宇宙ステーションのPACKETが復活しました。

久しぶりにアクセスしました。
JA6PL,JH4XSY,JA0CAW各局とメッセージ交換ができました。

2018年8月19日 (日)

500W・1KW免許に向けて(北陸総通管内)

現在100W免許のアマチュア無線局を500Wまたは1KWにパワーアップすべく、現在準備を行っています。
さて、ここで問題となるのは、昨今問題となっている「新スプリアス」の規定のクリアです。
要は、旧の規定に比べて、一段と厳しくなっており、これは国際規格なので、すべからく規定をクリアしなければいけないのですが、無線機だけでしたら規定をクリアした無線機を購入することで楽々クリアすることもできるのですが、500Wや1KWでは無線機単体で、そのような高出力な無線機はないので、「リニアアンプ」を付加してパワーアップするしかありません。
この「リニアアンプ」の付加が曲者で、これを付加した免許の検査を受ける場合において、各地域の総合通信局の方針が違う(と言われている)ので、混乱しているような状況が続いています。
実際、近くの無線ショップに聞いても、「総通に聞かないとわからない」と一言でした。

で、意を決して、所轄?の北陸総合通信局に行って、いろいろ聞いていました。
その結果は以下の通り。備忘録的に記しておきます。

①新スプリアスという言葉はない。現行の規定である。
②新でも旧でも、試験内容に変わりはない。要は新はスプリアスの測定範囲が広がっただけ。
⓷スプリアスの検査は、実際の検査時に出力の検査と共に機器(スペアナ?)を持ち込んで行う。
④スプリアスの検査は、過去に実績があるリニアアンプの場合は省略することもある。
 (⇒関東と同じ?)
⑤もちろん検査代行業者に依頼してもよい。その場合総通は書類検査し、免許を発行するのみ。
試験時の電波障害の調査は、周りの家の状況によるが、試験対象の家のテレビぐらい。昔と違って、デジタル化してからはほとんど障害が発生しない。ただし50Mhzの直接波による障害がたまに出る。
スプリアスの規定も重要だが、まずは周りに電波障害を起こさないこと。出来る対策(LPF,CMF)等は出来るだけ行った方がいい。(←これがやはり一番重要)
なお、実際の試験で不合格になることは滅多にないとのことで、ちゃんとしたメーカー製のリニアアンプを使えばまず問題ないとのことでした。

それから、検査は年にどれくらい?と余談で聞いたら、数件、とか言われちゃいました。流石9エリアです。
また、旧スプリアス規定で検査・免許されている局はどうなるんでしょう?と問いかけたら、「どうなるんでしょうね」と言われちゃました。
平成34年が過ぎるまで、まだまだ落ち着かないのかもしれません。
上記を踏まえて、とりえあずフィルター関係を揃えることと、「ちゃんとした」リニアアンプの購入に向けて、資金を貯めることにします。
またしばらく、ヤフオクとにらめっこの毎日が続きそうです。

2018年8月 1日 (水)

WW WPX CW 2017の結果

WW WPX CW 2017の結果が出ていました。
相変わらず、9エリアの参加者が少ないおかげで、入賞できました。
これはシングルバンド ローパワー部門です。


Jh9cen_cqwpx_2017_cw_1_2



また、オーバーレイ部門ではアジア一位になったりしました。
Jh9cen_cqwpx_2017_cw_certificate_2


低い点数ですけど、こんな風になったりもするので、コンテストはやめられないですね。

2018年7月24日 (火)

G検定に合格しました。

日本ディープラーニング協会が主催するG検定に合格しました。
これで少しはディープラーニングについて語れそうです。
具体的な応用事例はまだまだ不勉強なので、これから調べていきたいと思います。
G

2018年5月29日 (火)

ALL Asian DX 2017 の結果

昨年のAAの結果が出たようで、家に2通の封筒が届きました。
とりあえずCWでは15m Low Power,Phoneでは20m Low Powerでそれぞれ9エリアで1位でした。
ちなみにどちらも参加局は2局でした。
Img_20180529_0001

Img_20180529_0002
流石9エリアです。
 

2018年5月26日 (土)

本日のAO-92

AO-92の435/145 FMでループバックを確認。
以下の方と交信できました。
JA4GVA局
JH4UCM
JK2XXK
JA2NLT
JI0WVQ
 

2018年5月22日 (火)

AO-91

AO-91にアクセス。ダウンリンクは確認。

2016年1月27日 (水)

CQ World Wide RTTY Contest 2015の結果

昨年参加した CQ WW RTTY DX Contestの結果が出ていました。

Photo

JA9エリアトップ、ただし2位はいません。

2015年12月17日 (木)

AO-83で初交信

新しいFMの衛星であるAO-83を追跡してみました。
思ったより良く聞こえており、3エリアと1エリアの方がCQを出していたので呼んでみたところ、応答があったのでレポート交換まで出来ました。
アマチュア衛星も段々と増えてきて、これからまた楽しめそうです。

«AO-73聞こえました

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